脳活笑いヨガ教室

『脳活笑いヨガ教室』で笑いで脳を活性化しましょう!

『脳活笑いヨガ教室』は手軽に気軽に脳活笑いヨガを体験できる機会です(^^)

わたし達の心や身体は、脳が全てを統括しているというのは周知の事実です。
その脳の活性には、『笑い』がとても効果的なのです。
脳活笑いヨガ教室では、笑いで脳を活性化するエクササイズ・ワークショップを行います。

脳活笑いヨガ教室の基本はたった4つです。
1. 笑いを誘発する「ブレインラフタープログラミング」
2. リズムに合わせた手拍子とかけ声による発声
3. リラクゼーション・深呼吸
4.脳を活性化させ心身のストレスを解放する。

教室でのワークショップの方法。
最初は笑うカタチ、つまり作り笑いから始まります。
しかし、次第に目を合わせたりしているうちに笑いが浸透し、伝染し、気づいたら心からの笑いに変わっていきます。
ブレインラフタープログラミングは脳活と笑いとヨガの呼吸法を同時に行うことができる画期的方法なのです。
脳活と笑いとヨガの呼吸法を組み合わることで、誰でも簡単に多くの酸素を体に取り入れ、心身共にすっきりし元気になることができます。

表情フィードバック仮説(ひょうじょうフィードバックかせつ、英語: Facial feedback hypothesis)とは、「表情がフィードバックされて、その表情の感情を引き起こす」という仮説。
フェイシャルフィードバック仮説、顔面フィードバック仮説と呼ぶこともある。
1880年代中ごろ、アメリカ合衆国の心理学者ウィリアム・ジェームズとデンマークの心理学者カール・ランゲ(英語版)が別々に、人は「刺激を受けて情動が変化し、それに伴って身体的変化が起きる」のではなく、「刺激を受けて身体的変化が起き、それに伴って情動が変化する」のではないかという説を唱えた。
2人の説を合わせてジェームズランゲ説(英語版)と呼んでいる。
表現を判りやすくすると、「悲しいから泣く」のではなく「泣くから悲しい」となる。
ジェームズランゲ説が唱えられて100年以上を経過しても、心理学の分野において科学的な実験によって検証する動きがあり、表情フィードバック仮説と呼ばれている。
シルヴァン・トムキンズ(英語版)(心理学者)が「表情フィードバック仮説」を提唱し、1988年にマンハイム大学でフリッツ・ストラック(ドイツ語版)、レオナルド・マーティン(Leonard L. Martin)、ザビーネ・ステッペル(Sabine Stepper)が行った実験で仮説が支持された。
※ウィキペディアより転載

このように、作り笑いでも効果があるという科学的根拠に基づき、脳活笑いヨガ教室は構築されています。

Brain Laughter Programming
脳活笑いヨガ教室は、脳活笑いの学校が独自に開発した『BLP』を体験できる機会です。

なぜ、脳活笑いの学校が選ばれるのか!?

それは、ホームページじゃ伝わらない!(涙)
笑いの心身への効果を体験してください!

 

脳活笑いヨガ教室は、BLPを学び、脳活笑いヨガを実際に体験できる教室です。
脳活笑いの学校では、教員がとっても楽しく誘導してくれますから、とにかく会場へお気軽に参加してみてください。
大いに笑って、日頃のストレスを吹き飛ばして、心身共にリフレッシュしましょう!!

開催日時等はスケジュールからご覧ください。

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